作られた仕組み。と。来ない未来。時間は未来から流れている。

「将来に備えることは大切なのか?」と問われたら

たいていの人が「イエス」と答え。ますよね?

   

     

じゃあ「将来に備えること」の本質って何?

      

     

よい学校に入るために(A)幼少時代を犠牲にし。

よい会社に入るために(B)学生時代を犠牲にし。

よい老後のために(C)会社員時代を犠牲にし。

よい死のために(D)老後を犠牲にする生き方。

    

        

これって「生きている」といえるのかな?

        

百歩譲って生きているのだとしたら。何のために?

A、B、C、Dのどれ?

      

正解は。どれでもないです。よね。

      

これじゃ答えは

「支配者層のために生かされている」よね。

        

彼らの作った教育制度により。

「将来を考えていれば。」

「いつかきっと安泰な日が訪れ。」

「それからは幸せが約束される」

…と思い込まされている。

      

だけど残念なことに。

     

     

そんな日は訪れない。

未来永劫やって来ない。

      

これに気づかず。

未来がいつか来ると思っているかぎり。

彼らの。誰かの。

搾取源でいつづけることになる。

       

人間は「今」しか生きられない。

「過去」も「未来」もなく「今」しか存在しない。

(ちなみに時間は未来から過去に流れているのね)

      

未来は。

エネルギー的に可能性として存在しているだけ。

      

       

そのことに気づかせないために。

支配者層は

「金融システム」だけでなく。

「教育システム」も作り上げた。

「パンデミック」も。

       

自分たちを潤わせるために。

奴隷が。搾取源が。

喜んで奉仕するしくみを。

        

      

働かなければ。稼がなければ。

競争に勝たなければ。生存できない。

       

…なんていう戯言を信じざるを得ない。

世の中のしくみを見事に構築した。

    

     

ねぇ。いい加減気づくべきだよ。

      

     

その世界では

永久に幸せも平和も訪れないこと。

        

そしてその原因は。

あなたが。

奴隷で。搾取源で。いるからだということ。

       

将来に備えようとすることは。

彼らの思惑通り未来を案じること。

      

その結果、恐れに支配されて生きること。

      

根拠がなくてもいい。

一度「恐れを手放してみる」やってみて?

「恐れを手放す」には

「知る」ことと「わかる」こと

      

そうすれば。

その恐れ自体にも。

全く根拠がないことに気づけるかもしれない。

    

      

     

言ってみたかった。

6月。5月。4月。3月。

パンデミックで大騒ぎだった頃から。

人々が恐怖に支配されてた頃から。

言ってみたかった。

本当言いたかっただけです。

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